TCL PLEX実機開封レビュー①

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かおるです。おかえりなさい♪

TCL PLEX。
それはパンチホールが欲しくて手に入れたスマホです😊

高価な端末じゃないとパンチホールってまだ見ないんだけど、このTCL PLEXは比較的安価に手に入るパンチホールなのだー。

TCLって?

メーカー名です。実はかおるもよく知らないw

化粧箱側面にスローガン的なものが書いてあるよ。

こんな会社ですね♪
ってTVメーカーらしいスローガンです。

いざ開封ー♪

1枚のお手紙がお目見えしました♪

英語なので読めません。ぽいっ。

じゃじゃーん!
これがTCL PLEXだー!

って言いたいところだったけど、袋に入ってました。

そう!液晶保護フィルムはないのです!
ファーストオーナーの特権「フィルムぴりぴりー」は無し💦

まぁ、いいのです。

電源オーン!

実は、袋から出してる途中で電源が入っちゃったのはナイショ(笑)

見よ!このパンチホールを!

すげー!
まじで液晶に穴が開いてるっ。

・・・これ最初に考えた人、変態さんですね(笑)

パンチホールの3つの利点

まず第一に、カッコいいじゃないですかー(笑)

いやまぁ冗談ではなく、「カッコいい」は大きな利点です♪

あと真面目に話すと、ステータス表示が左右に分割されないので、表示しきれない現象が起きにくいって点と、水滴型ノッチに比べてジャマになる面積が圧倒的に小さいってことですね♪

まとめます。

  • ステータス表示が省略されにくい
  • 邪魔になる面積が小さい
  • カッコいい

です!

外観のチェック

今回の端末、色が黒・・・じゃなくてなんだっけ。
「OBSIDIAN BLACK」です。まぁ、読み方は何でもいいですね。

紺のような黒のような・・・って感じです♪
あと、光の反射がちょっと虹色になってるのわかりますか?不思議だよねー。

リアカメラは3眼みたいですねー。両端の白いのは、フラッシュが2つ?

あと背面には、指紋センサーもあります。

じゃぁ、側面をぐるっと見ていきましょう。

ボディが黒々してて、ボタン類がさっぱり写らなかったから、めちゃ白飛びさせて撮影してます。

右側面は、音量キーと電源キー。

左側面は、SIMトレイと謎のファンクションボタンです。
この端末での正式名称はなんだっけ・・・あ、「スマートキー」だって。たまに見る便利なあれですね♪

下面は、マイクとUSB(Type-C)それからスピーカーです。

上面はイヤフォンジャックとサブマイクですね。

あと、途中で気が付いたんだけど、画面に保護フィルムが貼ってあった。
画面の端で、フィルムの段差で指が引っかかるから、あとで剥がしとく。

かおるはケースもフィルムも付けない派です♪

同梱物のチェック

ACアダプターは、TCLのロゴは入ってるけど、どっかで見たことのある形です。どこだったっけ?ファーウェイ?

充電ケーブルはタイプCです。タイプC嬉しいよね♪

SIMピンは、針金だけど形がオシャレでゼムクリップ感はないよ♪

あとは、取説的な書類と、保護ケースです。
ケースが初めから付いてるってのは親切ですよね。

なんていったって、TCL PLEX用のケースなんてほぼないですからw

ホーム画面

ホーム画面はごく普通です。上フリックでアプリ一覧が出ます。

めっちゃ小さいけど、一応載せとくw
これ、スクロールしながらスクショしてくれる機能で撮影したんだー。

かおるの感想

ってか、重い!

かおるの今まで使ってた端末(UMIDIGI POWER)もたいがい重かったけど、さらに重いよ。あと、ボディサイズも一段と大きくなったw

パンチホールじゃなかったら、ちょっといいやーって感じだった。

しかーし、パンチホールに飽きるまでは我慢して使うぞ♪
そのうち慣れるさー。

そうそう。
たくさんスクショ撮ったんだけど、シャッター音がめちゃめちゃ大きくてビビった。

これはお店とかで料理撮影には向かないなぁ。
UMIDIGI POWERは、逆にシャッター音が聞こえなくてよかったのだ。なんでこう両極端なんだろうw

次回は、ドコモ系・au系・ソフトバンク系の格安SIMで通信・通話が出来るか確認するよ!

お楽しみにー♪


パンチホール!

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このお話には続きがあるよ!
au系格安SIMは使えるのか?TCL PLEX実機開封レビュー②
ぜひ読んでね♪
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