もっともお買い得な端末はこれだ!IIJmioの4年連続シェアNo.1記念キャンペーン【スマホ大特価セール】を攻略する

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かおるです。おかえりなさい。

2022/04/03修正:データ増量特典は自動適用でした。
2022/04/03修正:費用計算でユニバとリレーを忘れてました。年間で+30円増えます。

IIJmioで端末安売りのキャンペーンが始まりました。

期間:2022年4月1日~2022年4月30日 まで
条件:MNP転入+ギガプラン契約 ※1人1台限り

公式キャンペーンページ

ということで、新しい端末が欲しい自分自身のために洗いざらい調べてみましたー。

IIJmioの回線維持費

じゃーとりあえず、他社から乗り換えてきて、1年で解約するって条件にするね。

初期費用:3,300円(税込)
SIMカード発行手数料(タイプD):434円(税込)

月額
音声2ギガ(タイプD):月額850円(税込) ※初月日割り・解約月満額
ユニバーサルサービス料:2円
電話リレーサービス料:1円(4-9月),0円(10-翌3月)

MNP転出手数料:0円
音声通話機能解除調定金:0円

※最低利用期間=利用開始日の翌月末日まで

1年間の回線維持費

13,964円(税込)

初期費用:3,734円(税込)=[3,300円+434円]
月額:10,230円(税込)=[850円*12ヶ月]+[2円*12ヶ月]+[1円*6ヶ月]
転出費用:0円

1年間のお付き合いとして割り切っても、総額13,964円(税込)でした。なになに、最近の格安SIMってバカ安なのね。
テレワークとかの巣ごもり状態で別途自宅Wi-Fiがあるなら、月2GBで十分よね。
今なら12ヶ月間1GB増量なので、余裕っしょ。
#増量は、契約後に別途手続きが必要。自動適用じゃないので注意。→新規契約時は自動適用でした。自分で契約するときに気がついた。

音声付きで月額850円(税込)とか、このままメイン回線として使い続けてもいいんじゃね?

端末の値段とお買い得度(aututuコスパ指数)

さてさて、本題の端末価格よ。

「いくら安くても、性能が低い端末はいやだなー」ってことで、aututuベンチマークと比較しながらみていくよ。

端末一覧(性能順)

AnTuTu端末回線:1年総費用antutuコスパ指数
motorolamoto e7 power8945411013934140446.37
motorolamoto e710167211013934140447.24
OPPOOPPO A73189639110139341404413.50
motorolamoto g31200000500139341443413.86
SHARPAQUOS wish2852076980139342091413.64
motorolamoto g50 5G3000004980139341891415.86
SHARPAQUOS sense6[6GB/128GB]3132401790013934318349.84
SHARPAQUOS sense6[4GB/64GB]31324015900139342983410.50
motorolarazr 5G356852129900139341438342.48
motorolamotorola edge 20 fusion36833013900139342783413.23
OPPOReno5 A3795519600139342353416.13
美品Galaxy S10 SCV41(au版)51053712900139342683419.03
美品Galaxy S10 SC-03L(docomo版)51053712900139342683419.03
XiaomiMi 11 Lite 5G52249816100139343003417.40
motorolamotorola edge 2052848021000139343493415.13
XiaomiXiaomi 11T60626225950139343988415.20
美品iPhone11[64GB]65284830900139344483414.56
美品iPhone11[128GB]65284835900139344983413.10
未使用iPhone12[64GB]7309366290013934768349.51
未使用iPhone12mini[128GB]7395437010013934840348.80
未使用iPhone12mini[64GB]73954346900139346083412.16
SHARPAQUOS R679101288100139341020347.75

※回線維持費は+30円して読み替えてください。

これがキャンペーン対象端末ね。すでに売り切れてる端末は除外してる。
とりあえず、antutuベンチマーク値の順番に並べてるから、自分が希望する性能以上で予算内の端末を探そう。

一番右の「antutuコスパ指数」は高いほうが吉。値段の割に性能が高いってことね。

買うべき端末・買っちゃだめな端末

買うべき→motorola moto g50 5G

基準は、antutu20万点以上、予算1万円台でantutuコスパ指数が高い端末。
つまり、motorola moto g50 5Gがダントツ。
antutuざっくり30万点、総費用18,914円で、antutuコスパ指数は15.86。

110円でも買っちゃだめ→motorola moto e7シリーズ

端末価格は110円(税込)でタダ同然なんだけど、性能が低くてantutuコスパ指数は7前後。
買ったら後悔すること間違いなし。

まとめ

前回、nuroモバイルの案件を紹介したけど、あっちは新規契約でもOKなのに対して、このIIJmio案件はMNP転入が必須。

先日発行したMNP予約番号は今回のIIJmioで使って、nuroモバイルは新規契約にしようかなー。



端末を安く手に入れよう!

IIJmio4年連続シェアNo.1記念キャンペーン

それでは、あなたにもよきスマホライフを!

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